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歌手デビュー前。
全体的に歯の色が黄色かった。
右上1番の右上2番側がやや外側に捻転し、右上2番が舌側転位して少し奥に凹んで
いて、右上3番が唇側転位していて向かって左側が軽い八重歯だった。
左上1番と左上3番の間に左上2番が奥深く舌側転位して隠れていたので松田聖子の
向かって右側は醜い八重歯だった (画像は17歳時)。
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歌手デビュー時。
左上2番を抜歯し、左上2番のダミー歯(固定式入れ歯)を、松田聖子は左上1番と
左上3番を削って差し歯(メタルボンドセラミッククラウン)を被せて両側の橋脚とした
ブリッジで取り付けて、向かって左側なみに軽い八重歯に直していた。
他の自歯は全て黄色いのに、これら3本だけが白くて目立っていた (画像は18歳時)。
PC専用・ブリッジとは?
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松田聖子の左上1番〜左上3番のブリッジの裏は真っ黒けの金属だったので、喫煙し
ているとの噂が流れていた。
松田聖子は上左右4番〜7番計8本が銀インレーを詰めた銀歯だった
(画像は18歳時)。
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松田聖子は下左右5番〜7番の計6本も銀インレーを詰めた銀歯だった (画像は20歳時)。
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23歳で結婚。
その後、二次う蝕のため右上5番を抜歯し、松田聖子は右上5番のダミー歯(固定式
入れ歯)を、右上4番と右上6番を削ってメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を
被せて両側の橋脚としたブリッジで連結していた。
右上2番〜右上1番を差し歯に換装し、左上1番〜左上3番のブリッジも作り直したが、
両隣の黄色い自歯(長すぎる右上3番と奥に凹んだ左上4番〜5番)が災いして、
八重歯状態が残っていた (画像は30歳時)。
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昔から下前歯は乱杭歯で左下1番と右下2番が唇側転位し、右下3番が舌側転位して
奥に凹んでいた (画像は34歳時)。
歯列に隙間はないが、埋没歯か抜歯のため、下左右4番2本がなかった。
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再婚時。
審美歯科に3日間入院し治療費500万円で上下合わせて25本を松田聖子は
差し歯(オールセラミッククラウン)に換装していた。
上左右3番の前後と下前歯の凸凹を見事に無くし、完璧な歯並びに直していた。
同時に全ての黒い治療痕(銀インレー)も無くして、全ての歯の色を自然に白いA2に揃えていた。
ただ、上前歯4本の歯の形がちょっと不自然だった (画像は36歳時)。
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松田聖子は上前歯6本の差し歯(左上2番はダミー歯(固定式の入れ歯))を自然で
綺麗な歯の形に作り直した (画像は42歳時)。
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抜歯した左上2番の歯肉の退縮をダミー歯の歯冠を長くして隠していた。
右上2番の歯冠の長さと比べれば一目瞭然だ (画像は43歳時)。
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松田聖子の総差し歯は有名だが、舌側転位していた左上2番と酷い虫歯だった
右上5番は抜歯していて、それらの跡にはダミー歯(固定式の入れ歯)を両隣の差し歯を
橋脚とするブリッジを架けて取り付けていた。
よく見ると、左上2番と右上5番は両隣の歯との間に歯肉がなく歯が異様に上に長い。
抜歯して歯茎が上がってしまったので隙間を隠すためダミー歯を上に長くしたためだ。
歯肉が逃げて歯がピアノの白鍵盤のように見えるのがブリッジの泣き所だ
(画像は45歳時)。
PC専用・ブリッジとは?
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松田聖子は昔、右上5番を酷い虫歯で抜歯したので歯肉が逃げて歯茎が窪んでいた。
その跡にはダミー歯(固定式の入れ歯)をブリッジを架けて取り付けていたが、部分
入れ歯のように偽歯茎で覆えないので歯茎の窪みが丸見えになっていた
(画像は45歳時)。
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